券売機導入全国対応!北海道、宮城、福島、東京、千葉、神奈川、茨城、群馬、埼玉、山梨、愛知、大阪、広島、高知、福岡、鹿児島
電子マネー対応卓上小型券売機

キャッシュレス時代のスタンダード券売機

小型タッチパネルで、交通系ICカード業界初対応の小型卓上券売機。
もちろんQRコード決済(WeChat Pay、Alipay)でインバウンドにも対応。
キャッシュレス時代の券売機は、VMT-600SEシリーズで決まり!

電子マネー対応
券売機 VMT-600SEシリーズ

» 電子マネー使用可能ブランド
Suica / PASMO / ICOCA / toICa / 
manaca / SUGOCA / nimoca / 
はやかけん / Kitaca / nanaco / 
WAON / QUICPay / SAPICA

電子マネー対応卓上小型券売機 Operal VMT-600SEシリーズ

駅構内だけじゃない、実は学校近くの飲食店でも大人気

   交通系電子マネー対応は、"エキナカの飲食店では必須アイテム"というのは周知の事実ですが、利用場所はそこだけに限られません。
   学生さんたちが定期券で使っている交通系ICカードには、ご存じの通り、チャージ機能が付帯しています。学校の帰り道、おなかを空かせた学生さんたちが、ICカードで「ピッ」と券売機にタッチ!
   小腹を満たすための飲食店は、いつの時代の学生さんたちにも必要なんです。

必要なのはコンセントだけ!
実は簡単、電子マネー券売機の導入条件!

   券売機は、電子マネーでチケット購入する際に、「券売機本体」と「決済代行会社」の間で通信を行い、売上情報を送信しています。これはICカードの残高更新の為に必要な動作です。
   そんな話を聞くと「電子マネーの為だけに、店舗に回線を新たに曳いて、インターネットの通信環境を用意しなきゃいけないのかな?」との疑問が湧いてきますよね。
   しかし、その必要はございません。VMT-600SEシリーズの本体に搭載されている電子マネーユニットには、それ自体にモバイル通信機能が搭載済み。
   店舗で新たにインターネット環境の用意や、LANケーブルを新設することはいっさい不要です。券売機導入時に、決済代行会社と契約していただくだけで、通信環境も含めて、全てが揃います。

   VMT-600SEシリーズは、このように置き場所の自由度も高く、また交通系ICカードが利用できる券売機としては、コストも含め非常に導入しやすくなっております。
   キャッシュレス機能搭載の券売機こそ、ぜひ券売機プロにご相談ください!

電話アイコン050-5434-8329

受付時間 7:00~25:00(年中無休)

電話アイコン

お問い合わせ ご注文
故障トラブル修理

メールアイコン

メールから
お問い合わせ

ボタンタップで電話を発信します。
受付時間 7:00~25:00(年中無休)

次へ
Operal VMT-600SEシリーズ
型名 VMT-600SE(低額紙幣対応機) / VMT-601SE(高額紙幣対応機)
外形寸法 VMT-600SE VMT-601SE
440(W)×325(D)×745(H)mm ※突起類は含まず
本体重量 VMT-600SE VMT-601SE
約39kg
電源 AC100V±10%(50 / 60Hz)
使用環境 屋内専用 温度 +5℃~+40℃ 湿度 30~80% (結露無きこと)
紙幣投入部 【適応金種】
VMT-600SE ⇒1,000円
VMT-601SE ⇒10,000円/5,000円/2,000円/1,000円

【収納枚数】
VMT-600SE ⇒約480枚(完封紙幣)
VMT-601SE ⇒混合収納 約480枚(完封紙幣)

【返却方法】
VMT-600SE ⇒硬貨またはお預かり券
VMT-601SE ⇒エスクロ機能有り(現物1枚)、紙幣・硬貨またはお預かり券
紙幣払出部 【適応金種】VMT-601SE ⇒1,000円
【収納枚数】VMT-601SE ⇒約250枚(完封紙幣)
硬貨部(標準) 【適応金種】
500円、100円、50円、10円

【メインチューブ】
500円硬貨…約70枚 50円硬貨…約82枚
100円硬貨…約77枚 10円硬貨…約92枚

【SUBチューブ】
100円硬貨:約87枚10円硬貨:約100枚(どちらか選択)
硬貨部(オプション) 【適応金種】
100円、50円、10円

【釣り銭補助チューブ】
1連
 100円硬貨:約140枚、50円硬貨:約135枚、10円硬貨:約155枚(どれかを選択)

3連
 100円硬貨:約140枚、50円硬貨:約135枚、10円硬貨:約155枚(どれかを選択)
 ※チューブ3本を同一金種にした場合の最大保有枚数
 全て100円硬貨設定の場合:約420枚
 全て50円硬貨設定の場合:約405枚
 全て10円硬貨設定の場合:約465枚
表示・操作部 液晶15インチタッチパネル(XGA1024×768) 検出方法:静電容量方式
発券部 印刷方式:感熱ラインドット方式
用紙:感熱ロール紙(紙幅58mm、指定用紙を使用)
カット:自動カットあり
チケット仕様:幅×長さ58×40mm但し印刷内容により長さは変わります
データ出力 時間指定、期間指定、日付指定(日報再出力)、時間帯指定、グループ別、領収書履歴、購入取消一覧、売切設定一覧、品目一覧、グループ一覧、動作履歴、エラー履歴、電子マネー未了履歴
※USBメモリにて出力可
多言語機能 5ヵ国語対応 日本語、英語、韓国語、中国語(繁・簡)
その他機能 複数枚購入、回数券、サービス券、当たり券、領収書、売切れ設定、発券(誤購入)の取消し
QRコード決済 【使用可能ブランド】
WeChatPay(微信支付) / Alipay(支付宝)
電子マネーユニット 【使用可能ブランド】
交通系  
Suica / PASMO / ICOCA / toICa / manaca / 
SUGOCA / nimoca / はやかけん / Kitaca
流通系  
nanaco / WAON / QUICPay / SAPICA

【音声部】
各ブランドのサービス音出力
オプション(架台) VMT-600SE VMT-601SE
専用架台(Low) 440(W)×318(D)×666(H)mm
※転倒防止台含まず 重量約17kg
オプション(キッチンプリンタ) 感熱式プリンタ、LAN接続、キッチンプリンタ1台に対し、券売機本体3台まで接続可能
製造元 マミヤ・オーピー株式会社
Operal VMT-600SEシリーズ オプション

ページのトップへ戻る

footer
© 2016 FS Corporation.